| Physioenergetic |
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フィシオエナジェティックは、オーストラリアのウイーン・スクールオブオステオパシー創設者である、
ラファエル・ヴァン・アッシェD.O.により開発されたホリスティックな身体評価方法です。
身体を各部位ではなく「全体を一つ」として診査してゆくこの技術は、ヴァン・アッシェD.O.自らが
研究調査した内容だけでなく、世界各国の同志や巨匠達(オステオパシー、眼科、カイロプラクティック、
心理、経絡など様々な専門家)の研究と、古来の知恵も組み込まれて出来上がったテクニックです。
身体構造、化学物質の代謝、心理的要因、インフォメーションシステムのどのレベルから調整すべきか
「身体に聞く」的確な診断方法で特定していきます。
「症状に隠れた原因」と「ベストなセラピー/治療法の選択」
改善へ向かってゆくための重要なファクターである「治療やセラピーの順番/優先順位」
「調整後、元の身体に戻ってしまう」「なかなか治らないアレルギーの原因」
中毒物質、感染、欠乏症、アレルギーなど、その方においての主要な問題を選別。
身体構造
筋紡錘テクニック
棘テクニック
眼球のバランス機能
骨盤・仙腸関節・仙骨
関節受容器
後頭骨・環椎・軸椎
裂孔ヘルニア
回盲弁
SOT
クラニオセイクラル・システム
心理・精神
欝、PTSD、ストレス、などの心理的問題の原因。
症状と心理、感情の結びつきの解放。
感情、信念、ストレス、依存の解放。
生体化学物質
解毒システム
植物性化学物質
中毒・欠乏症・アレルギーの診断
脂肪酸のバランス
プロスタグランジン合成
ビタミン・ミネラル欠乏症
重金属による中毒の診断と治療
アレルギーの診断と治療
生体化学物質パート2
○腸管機能
1 腸内細菌
小腸内細菌共生バランス
大腸内細菌共生バランス
2 粘膜上皮細胞
小腸粘膜
大腸粘膜
リーキーガットシンドローム(漏出性消化管症候群)の原因と治療
3 免疫機能
腸内免疫不全
○慢性ウイルス感染症
○カンジダ症
カンジダによる様々な症状
カンジダ感染の原因
カンジダ真菌抑制治療
口腔内カンジダ
副鼻腔のカンジダ
○ラクトース不耐性
○中枢神経からの重金属の解毒(神経細胞→結合細胞→排泄臓器→体外へ排泄)
不定愁訴・慢性病などに対しても、この診査を用いることで、より効果的なアプローチが期待できます。
| ウェルネス・キネシオロジー |
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ウェルネス・キネシオロジーは、エナジー・キネシオロジーの先駆者であるウェイン・トッピングphDがが創設した
セラピーです。
様々な手法を用いてストレスの解放、目標達成、固執した生活習慣やパターンを取り除きます。
感情ストレスは、うつや過度の心配性、何もする気が起こらない、
常に疲れている、先延ばしにしている事が沢山ある、仕事のストレス、過度の喫煙、仕事中毒、引きこもり、
パニック障害、アルコール依存、不眠などに影響を与えています。
ストレスを解放する事によりこれらの症状を解消します。
○ESRによるストレスの解放
眼球運動を用いたESR
フィンガーモードESR
○側頭骨タッピング
潜在意識再プログラミングする
依存症
咽頭反射など
○目標
変化に対する抵抗を取り除く
目標を明確にする
目標を視覚化し妨げになるストレスを取り除く
○停滞した感情の解放
心理的逆転
広範性心理的逆転
恐怖症、依存症、脅迫観念行動、鬱、広場恐怖症の解消
○アンカリングによるストレスの中和
○感情と筋肉・臓器・経絡の関係を用いた調整
○エナジーセンター(チャクラ)
頭頂・松果体・喉・心臓・横隔膜・太陽神経叢・脾臓・生殖器・腹部・尾骨
の10箇所の神経叢のバランスの崩れを修正。
| 身体均整法 |
均整法は四国・松山の故・亀井進氏によって昭和26年に設立された手技療法です。
人間の身体の動きと姿勢を文字どおり均整にして健康を保つことを目的にしています。
古来の療術・カイロプラクティック・オステオパシー・スポンデロセラピー・鍼灸理論などを亀井氏が
独自の体系に纏められております。
| 十二種体型 | 体型を十二種類に分類し、観察・調整を行います。 |
| 筋肉操縦法 | 腱、筋肉のバランス・動き・強さを調整します。 |
| 骨格均整法 | 脊柱・骨盤・関節等の固着・ゆがみを解除します。 |
| 頭蓋骨調整 | 全身の諸症状を集約した頭蓋骨を調整します。 |
| 生殖器操法 | 生殖器の異常を調整します。 |
| 内臓操法 | 各臓器を体表からマニピュレーションし、機能を正常化させます |
| 経穴反射法 | 気血の流れである経絡を使った内臓・姿勢調整です。 |
| 観歪法 | 脊髄神経を介して内臓諸器官の状態をコントロールします。 |
| 整顔整容法 | 顔の全体、または口・目などの歪みを調整します。 |
| 小児操法 | 小児の起こしやすい症状を調整します。 |
| 老人操法 | 難聴・小股歩行・動脈硬化など老人の抱えている症状の調整です。 |
| 救急操法 | 緊急の場合の対処療法などです。 |
| アプライド・キネシオロジー |
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○頭蓋治療
脳脊髄液の循環
吸気呼気補助頭蓋障害
グラベラ頭蓋障害
蝶形後頭結合
側頭骨バルジ
前頭骨リフト
顎口腔システム
舌骨
○筋力テスト
神経リンパ反射
神経血管反射
筋ストレッチ反応
筋膜リリース
ストレイン・カウンターストレイン
リアクティブ反応
○神経学的統合不全
歩行時の促進・抑制
歩行のテスト
PRYT
○末梢神経圧迫症候群
足根管症候群
手根管症候群
立ち直り反射
マグネット反射
○リンパ
逆行性リンパテクニック
○横隔膜
横隔膜裂孔ヘルニア
○腸
回盲弁症候群
| タッチフォーヘルス |
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タッチフォーヘルスは1970年にアメリカでカイロプラクティック・ドクターであるジョン・シー博士が従来プロ向けであった
アプライド・キネシオロジー(AK)を誰でも学んで使えるように開発した健康法です。
現在では112カ国、1000万人以上の人が世界中で使っています。
特にアメリカ、ドイツ、スイスではとても活発に行われているワークです。